2月24日(土)地域交流センターゆうにて、砂川菓子組合による春の新作スイーツの発表会が開かれ、試食をしながら意見交換が行われました。
8つの菓子店による「桜」をテーマとした様々な和・洋菓子は、香りや包装にも工夫が施されていて、まさに春そのもの。
参加した会員からは「包装にもこだわっていて見た目でも楽しめる」「商品の裏にカロリー表示をしたらどうか」など、活発な意見が出されました。
この日出されたお菓子は3月に開催される、春の新作スイーツ『桜演菓(オウエンカ)』で期間限定販売されます。




